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10月15日からJICA連携講座「現場から考える国際開発協力」がスタートします!



JICAと横浜国立大学の連携の下、国際開発協力のリアルを体感するワークショップを開催します。

今年で四年目の講座ですが、今年から内容が一新され、よりリアルに近いものとなりました。

10月15日から2ヶ月、分野ごとのグループに分かれてODAの案件を実際に形成する実戦さながらの演習プログラムとなっております。


今回、取り組んでいただく国は、南部アフリカのモザンビーク!

最終プレゼンで選ばれたグループはJICAモザンビーク事務所に向けてピッチを行い、選ばれた事業計画案はJICAのODA案件として採用される可能性があります。


横浜国立大学の学生のみならず、他校の学生も参加可能なインターカレッジの講座となっています。

対面での会場は、横浜国立大学の「みなとみらいキャンパス」(ランドマークタワー18階)を予定しております。


参加希望の方は、10月12日 水曜日17時が締め切りとなります。

ふるってのご応募をお待ちしております。(参加できない日程などがある場合、気軽にご相談ください)。


■講座の詳細は、下記をご覧ください。


■ご不明な点は、下記までお問い合わせください。

横浜国立大学 国際社会科学研究院

小林誉明




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